防火設備定期検査(1回/年)

防火設備定期検査とは?

建築基準法12条3項、4項において定期検査・報告制度を設けています。専門技術者により防火扉、防火シャッターの検査を行い建築物の防災・安全性能を掌握するための検査です。

検査内容

煙感知連動式、または温度ヒューズ式防火扉、防火シャッターの作動確認、閉鎖速度の測定等を検査し報告書作成いたします。